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5月23日 WEB「ワコールピンクリボン活動」 乳がんサバイバー

更新日:2017年5月31日

2017年5月23日
WEB「ワコールピンクリボン活動」
乳がんサバイバー インタビュー連載が始まりました!

乳がんを経験した増田美加が同じ乳がんサバイバーをインタビューする連載1回目です。
長年、美容ジャーナリストとして活躍している山崎多賀子さんを取材。
山崎さんは乳がん治療中、外見のケアが心を勇気づけ、前向きに治療に臨むきっかけとなったことを実感したといいます。
がん患者が闘病中も美しくいることの大切さをご自身の体験とともに伺いました。

http://www.wacoal.jp/pink_ribbon/
http://www.wacoal.jp/pink_ribbon/article/interview/03.html

後編は6月上旬公開予定です。
お楽しみに!

5月18日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年5月25日

2017年5月18日
WEB「SPARK GINGER」の連載VOL29

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/52289.html

人に聞けないデリケートゾーンの婦人科の悩み。
最新治療をご紹介しました!

女性の体は35歳を境に女性ホルモンのエストロゲンが減少し始めます。
顔と同じように、腟や外陰部も加齢に伴い、ふっくら感が失われ、薄くペラペラになる“外陰腟萎縮”が起こってきます。
それによって、かゆみ、乾燥、臭い、腫れ、性交痛、頻尿、尿もれなどなど、デリケートゾーンにさまざまな不調が現れます。
エストロゲンの減少による外陰腟萎縮に対して、最近、婦人科で新治療が導入され始めています。

また、デリケートゾーンの不快な症状は、必ずしもエストロゲン減少が原因でない場合もあります。
今までと違う変化を感じたら、婦人科を受診して病気が隠れていないか確認することも大事です。

産婦人科専門医、「ジュノ・ヴェスタクリニック 八田」院長の八田真理子先生を取材しました。

八田真理子先生

ジュノ・ヴェスタクリニック 八田

5月7日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年5月9日

2017年5月7日公開
WEB『Spark GINGER』 ヘルス&ダイエット VOL28

連載28回になるWEB『SPARK GINGER』で
「増えている「乳がん」。
気になる症状があったらどうしたらいいの?」
をテーマに書きました。

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/49898.html
https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/49898.html/page/2

アラサー世代であっても気になる症状があったら乳腺専門クリニックを受診することが大事。
そして、親族の方に乳がんや卵巣がんにかかった方がいる人もクリニックを受診して相談することが大切です。
そんなときに頼りになる乳腺専門クリニックについて、乳腺専門医の坂本正明先生に聞きました。

乳腺専門医の坂本正明先生
乳腺専門医の坂本正明先生

5月1日発売『婦人画報6月号』

更新日:2017年4月29日

2017年5月1日発売
『婦人画報』6月号

5月1日発売『婦人画報6月号』

7年続く長期連載「婦人画報婦人科」では、
「歯茎から血が…!」をテーマに、エストロゲンが減る更年期に起こりやすい歯周病ケアを鈴木千枝子先生に取材しました。

5月1日発売『婦人画報6月号』歯茎から血が…!

5月1日発売『婦人画報6月号』鈴木千枝子先生

今月の要観察では、「アーモンド」。
なんとビタミンEがゴマの300倍!
活性酸素を退治して食物繊維も豊富、アンチエイジング食材としておすすめです。

アーモンド

養生日記には、乳がんサバイバー仲間でもあるモデルの園田マイコさんが登場。
最近、お稽古ごとにはまっているそうです。

園田マイコさん

4月27日更新 WEB「COLOR+DA(カラーダ)」

更新日:2017年4月27日

2017年4月27日公開
検診、健康情報を発信しているWEB「COLOR+DA(カラーダ)」の
「パフォーマンス自己管理術」のインタビューを受けました。

乳がんサバイバーとして、医療ジャーナリストとしての私の健康法をお話ししました。

https://www.mrso.jp/colorda/
https://www.mrso.jp/colorda/hp/3795/

取材時のメーキング写真です

4月27日更新 WEB「COLOR+DA(カラーダ)」

4月27日更新 WEB「COLOR+DA(カラーダ)」

4月27日更新 WEB「COLOR+DA(カラーダ)」

4月26日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年4月29日

2017年4月26日
WEB連載「Spark GINGER」VOL.27

内面から輝かせて美しさを引き出す、魅惑の「フェイシャルオイル」とは?
について書きました。
https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/49854.html

美を追求するために、さまざまな美容法や美容理論が展開されています。
そんななか、内面と向き合うことで、本来の自分らしい健康的な美をめざす女性たちが増えています。
たとえば、目が大きい、顔が小さい、脚が長いなどの部分や外見だけでなく、体も心も内面から健やかで穏やかで自分らしくあることこそが美しい…。
そんな内側からの美を引き出すことで女性を輝かせる、自然の力を結集して作られた「フェイシャルオイル」が今、地球規模で話題です。

ホリスティックコスメの選び方は、最初難しく感じるかもしれません。
まずはアドバイザーがいるショップで、きちんと肌状態を把握してコスメとの相性を考えてもらってから、購入すれば安心です。

4月25日更新 WEB「AMC健康成分ラボ」

更新日:2017年4月29日

2017年4月25日
WEB「AMC健康成分ラボ」に
健康長寿についてのインタビューが掲載されました。

更年期以降の女性と男性の心身の違いについて。
女性は40代から閉経前後の更年期に、卵巣から出る女性ホルモンであるエストロゲンの分泌量が急激に減少します。
男性も加齢によって男性ホルモンは減少しますが、女性と比較するとその変化は穏やかで、女性のように急激な体調の変化はありません。
人生で初めて体験する急激な身体の変化は、驚きや不安を伴います。

身体への影響としては、ほてり、発汗、不眠、頭痛、肩こり、冷え、倦怠感などがあり、心の症状としては、憂鬱、不安感、情緒不安定、イライラなどが起こってきます。
また更年期には脳内の神経伝達物質であるセロトニンの分泌にも影響があり、気分の落ち込みや不安を引き起こすと考えられています。
更年期うつと呼ばれているのはこのことからです。

心身に及ぶ変化を見過ごすことなくしっかり自覚して上手に対応していくことが、生き生きと健康的に年を重ねるための必要なアプローチになるのです。

平均寿命と健康寿命の差を縮め、健康寿命を延ばすための、ライフスタイルの見直しのポイント、サプリメントの利用法などをお話ししました。

http://www.amcare.co.jp/amc_labo/plasmalogen/expert/expert_008.html
http://www.amcare.co.jp/amc_labo/plasmalogen/expert/

4月23日発売『GINGER 6月号』

更新日:2017年4月21日

2017年4月23日発売『GINGER』6月号
「口臭と女性ホルモンの関係」について書きました。

4月23日発売『GINGER 6月号』

4月23日発売『GINGER 6月号』

ローズウォーターは単なる嗜好品だけでなく、皮膚や粘膜に対する治療薬、気分を安定させる鎮静薬として古代ペルシャ医療では使われていました。
飲むことで口内や胃腸の粘膜をケアしたり、メンタルを安定させる作用もあると言われています。
ローズウォーターに含まれるネロール、シトロネロール、ゲラニオールなどの芳香成分が脳の下垂体に作用し、女性ホルモンのバランスを整えるとも言われています。

4月16日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年4月21日

WEB「spark GINGER」連載VOL25
2017年4月16日掲載

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/49064.html

マスカット? でも中身はキウイ。
ビタミンCがオレンジの2倍の「キウイベリー」で抗酸化

キウイベリー

キウイベリー

マスカットみたいに見えるこのフルーツ、ご存知でしょうか?
こちらがキウイベリーです。
見た目はマスカット、でも中身はキウイ! 
キウイベリーはマスカットひと粒くらいの大きさで、やわらかい皮ごと片手で食べられて甘くて美味しい!
しかも、美容と健康に大切な抗酸化作用のあるビタミンCがたっぷり。
その栄養価のすごさをお伝えします。
日本で手に入るのは4月下旬まで。

ご一読ください。

4月1日発売『婦人画報5月号』

更新日:2017年4月3日

2017年4月1日発売『婦人画報5月号』

4月1日発売『婦人画報5月号』

連載、婦人画報婦人科では
「ひざが痛い」を取り上げました。

更年期以降の約60%が変形性膝関節症だと言われています。
ひざの軟骨は、傷めて損傷してしまうと、治りません。
予防法と進化している治療法をお伝えしています。

取材したのは、
慶真整形外科院長の阿部智行先生。
ひざ関節の専門家です。

4月1日発売『婦人画報5月号』「ひざが痛い」

慶真整形外科院長の阿部智行先生

続いて「要観察」では 婦人科医の宋美玄先生を取材して「ガスケアプローチ」を紹介。

ペリネ(骨盤底筋群)のさらに奥のインナーマッスルにまで働きかけ、将来の尿失禁や子宮脱の予防にもなる身体的アプローチ法です。

4月1日発売『婦人画報5月号』

「養生日記」には、御年、92歳の料理研究家、鈴木登紀子先生がご登場!

4月1日発売『婦人画報5月号』

是非ご一読くださいませ。