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12月15日更新 WEB「GINGER WEB」

更新日:2017年12月20日

「乳がんって遺伝するの?
アンジェリーナ・ジョリーさんの遺伝性乳がん卵巣がん症候群とは?」

https://gingerweb.jp/beauty/slug-n948cbd2eddb8

女優のアンジェリーナ・ジョリーさんが告白したことでも有名な「遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)」。
乳がんと卵巣がんのなかには、遺伝によって起こるものがあることがわかってきています。
乳がん患者さんのなかで、遺伝性の乳がんは約5~10%と言われています。
遺伝性の乳がんになりやすい人はどんな人か?
チェックする方法と気をつけるべきポイントをまとめています。

12月13日更新 WEB「ワコールピンクリボン活動」

更新日:2017年12月20日

がん検診の権威、中川恵一先生に伺いました
「中川先生、がんから身を守るにはどうしたらいいのでしょうか?」

と題して、前後編にわたってがんの検診とがんの対策の専門家である中川恵一先生(東京大学放射線科)に取材しました。

http://www.wacoal.jp/pink_ribbon/article/doctor/05.html

「そもそも、がんとは何?」「がんの最大の原因は何?」「普段の生活で気をつけることは何?」など、素朴な疑問を伺いました。
私たち女性ががんから身を守るために参考になるお話です。
正しいがん知識をつけて、いざというときに備えましょう。

12月12日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年12月14日

2017年12月12日
WEB『MYLOHAS』
連載 カラダ戦略術 VOL13

https://www.mylohas.net/2017/12/066354bodystrategy13.html

「手足は冷たいのに、上半身だけボーット熱くなったら?」

自分の体をきちんと知ろう!をテーマの連載。
今回は、自律神経について取り上げます。

冷えのぼせの話からスタート。
冷えのぼせは、更年期障害だけではないのです。
冷え症は、どの年代の女性にも多い不調です。
ところが、手足は冷たいのに、顔や頭などの上半身だけボーッと熱くなる「冷えのぼせ」が増えていると言われています。
更年期障害のホットフラッシュも、同じような症状ですが、冷えのぼせは、更年期世代特有の症状だけではないのです。

冷えのぼせの正体とその対応について紹介しています。

12月10日更新 WEB「A-BEAUTY」

更新日:2017年12月14日

2017年12月10日
WEB『A-Beauty』

「更年期世代から増える5大“がん”って? 何か対策はあるの?」

https://www.cosme.net/a-beauty/article/I0010021

更年期世代以降に増える女性のがんについて、お届けします。
今、増えているがんについて、検診や予防のための対策をどのようにとっていけばいいのかをお伝えしてきます。

今、日本で新たにがんと診断される人は、年間約86万人もいます(2013年データ)。
ご存じの通り、日本人の死因第1位は「がん」です。
世界的に見ても、日本はがん大国。
女性に多い5大がんは、乳がん、大腸がん、胃がん、肺がん、子宮がんの順に多くなっています。

この5大がんについて、傾向と対策を何回かにわけてお伝えします。

12月1日更新 WEB「GINGER WEB」

更新日:2017年12月4日

2017年12月1日
『GINGER WEB』VOL 41

「【おしも美容】美意識の高い女性たちが今、こだわるデリケートゾーンケアとは?」

https://gingerweb.jp/beauty/slug-nf6edccbe17cd

年齢とともに女性ホルモンの低下で、お肌だけでなく、腟や外陰部もふっくら感を失い、痩せてきます。
そのために起こる症状は、さまざま。外陰部や腟にかゆみがあって、ヒリヒリ感などの乾燥を感じたり、においなどの不快症状を感じることはありませんか? 
女性ホルモンのバランスが崩れているのかもしれません。
性交痛や尿もれにも関係しています。
特に、乾燥によるかゆみが気になる季節です。
デリケートゾーンのセルフケア法をご紹介しています。

12月1日発売『婦人画報1月号』

更新日:2017年12月4日

2017年12月1日発売
『婦人画報』新年1月号

『婦人画報』新年1月号

特集「女性×がん 傾向と対策2018」

特集「女性×がん 傾向と対策2018」
全8ページの特集記事を書きました。

「女性×がん 傾向と対策2018」

冒頭のがんの総論部分は、
厚労省がん対策推進企業アクション議長で東京大学医学部附属病院放射線科医の
中川恵一 先生
を取材しました。

東京大学医学部附属病院放射線科医の 中川恵一 先生

日本女性に多い、5大がんをそれぞれのがん対策のプロフェッショナルのドクターを取材。

乳がんは
静岡がんセンターの
植松孝悦 先生。

静岡がんセンターの 植松孝悦 先生

子宮頸がん、子宮体がんは
横浜市立大学医学部産婦人科主任教授の
宮城悦子 先生。

横浜市立大学医学部産婦人科主任教授の 宮城悦子 先生

大腸がん、肺がん、胃がんの対策については
国立がん研究センター の
山本精一郎 先生。

国立がん研究センター の 山本精一郎 先生

もしもがんと言われたときに道に迷わず、正しい治療を選ぶためのアドバイスを
勝俣範之 先生に伺いました。

勝俣範之 先生

また、今年、私が がん支援先進国アメリカのニューヨークを視察したレポートを書いています。

がん支援先進国アメリカのニューヨークを視察したレポート

がん支援先進国アメリカのニューヨークを視察したレポート

充実した8ページになっております!

連載・婦人画報婦人科「今月のお悩み外来 足ゆびの変形」

連載・婦人画報婦人科「今月のお悩み外来 足ゆびの変形」

連載・婦人画報婦人科では「今月のお悩み外来 足ゆびの変形」を取り上げました。

足のクリニック表参道 院長
桑原 靖 先生
からお話を伺いました。

足のクリニック表参道 院長 桑原 靖 先生

今月の要観察「コンディショニング」

今月の要観察「コンディショニング」

「今月の要観察」は「コンディショニング」の大切さをご紹介。
「ティップネス」の充実したコンディショニングを整えるためのプログラムを紹介しています。

「養生日記」

「養生日記」

そして人気の「養生日記」ではニューヨーク在住のアーティストで、人気の帽子デザイナーでもある長谷川ゆかさんを取材。
長谷川さんも私同様、乳がんのサバイバー。
乳がん撲滅のための寄付活動にも積極的に参加されている方です。

11月29日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年12月4日

2017年11月29日掲載
『MYLOHAS』連載VOL12

「デリケートゾーンの粘膜がふっくら感を失い、乾燥し、痩せてくる! そんなときの対処法」

https://www.mylohas.net/2017/11/066000bodystrategy12.html

自分の体をきちんと知ろう! がテーマの連載「カラダケア戦略術」。
今回は、粘膜について。
前回は「デリケートゾーンの粘膜の乾きは、女性ホルモン低下のせい?」をテーマにご紹介しました。

今回は不快症状の対処法をお届けします。
かゆい、擦れて痛い、性交痛が! の不快症状、ありませんか?

デリケートゾーンの乾燥や違和感をもっている女性は想像以上に多く、相談をもちかけられることも増えてきました。
「外陰部のかゆみを感じることが増えた」「外陰部が乾燥して下着と擦れて痛い」「性交痛がある」「湯船から出たときに腟から水が出る」「腟が擦れて痛い」…などの症状です。

今回は、デリケートゾーンの不快症状(外陰腟萎縮症)にどう対処するか、をご紹介しています。

11月23日発売『GINGER 1月号』

更新日:2017年11月27日

2017年11月23日発売
『GINGER』1月号

11月23日発売『GINGER 1月号』

「増田美加の女性ホルモン整え塾」
VOL.33「独身のときから行うべき妊活とは?」

「独身のときから行うべき妊活とは?」

CHECK
「基礎体温が最も低くなるのはどの時期?」でしょうか?

  • 生理開始日~7日目 ⇒「生理期」
  • 生理開始8日目~14日目 ⇒「ハッピー期」
  • 生理開始15日目~21日目 ⇒「ニュートラル期」
  • 生理開始22日目~28日目 ⇒「PMS期」

答えは「ハッピー期」の最後14日目~「ニュートラル期」の最初の15日目あたり。
生理開始日から数えて14~15日目が排卵の目安。
そのときが、基礎体温が最も低くなるときです。
基礎体温を測っていると排卵日がわかります。

ほかにも、独身時から妊活のために大切なポイントをまとめました。

11月22日更新 WEB「GINGER WEB」

更新日:2017年11月27日

2017年11月22日公開
全面リニューアルした『GINGER WEB』
ヘルス&ダイエット連載VOL 40

11月22日更新 WEB「Spark GINGER」

https://gingerweb.jp/beauty/slug-n47917d8586c8

「お尻とIライン、気になりませんか?
美意識の高い女性たちが今、こだわるケアとは?」

と題して書きました。

外陰部やお尻に悩みを持っているGINGER世代の女性は少なくありません。
デリケートゾーンの脱毛はもちろん、VIOラインのホワイトニングやお尻のピーリングなどで、お肌をワントーン明るくしたり、お尻のニキビやニキビ跡をケアして、肌質の美しいお尻を目ざす女性たちが増えています。
名付けて「おしも美容」。
セルフケアはもちろんのこと、サロンでのケアも人気です。
その現状をご紹介しています!

11月6日発売『MY AGE 2017年秋冬号 VOL13』

更新日:2017年11月1日

2017年11月6日発売
『MY AGE』2017年秋冬号 VOL13

『MY AGE』2017年秋冬号 VOL13

「「がん」のこと、きちんと知っていますか?」
の6ページにわたる特集記事にインタビュー取材で登場しています。

今年、厚労省の「がんアクション」を一緒に行っている中川恵一先生(東京大学医学部附属病院放射線科准教授)と一緒です。

「がん」のこと、きちんと知っていますか?

「がん」のこと、きちんと知っていますか?

がんの基礎知識から、がん予防、検診、検査と治療法について、50台女性が備えるべき知識を整理して伝えていただいています。

「がん」のこと、きちんと知っていますか?