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10月23日発売『GINGER 12月号』

更新日:2017年10月25日

『GINGER』 2017年12月号
10月23日発売

10月23日発売『GINGER 12月号』

増田美加の女性ホルモン整え塾 連載VOL32

生理前の不快な1週間に悩んでいませんか?

今月は
「生理前の不快な1週間に悩んでいませんか?」
と題してお届けしています。

まだまだ若い世代に知られていない「低用量ピル」の豆知識についてもご紹介。

女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンの2種類が含まれている低用量ピル。
服用中は排卵を休めるため、避妊ができ、子宮内膜(子宮内膜がはがれるのが生理)を薄くするので生理の出血量を減らします。
さらに、子宮内膜の痛み物質(プロスタグランジンなど)の産生を抑制します。
排卵を休め、揺れ動く女性ホルモンの波を一定にすることから、生理前のPMSの不快な症状にも効果があります。

10月18日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年10月21日

Spark GINGER 連載VOL38
生理前のPMSはタイプ別に解決策が違います! 自分のタイプを診断してみて

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/67851.html

疲れてだるい、眠い、イライラ、吹き出物、乳房が痛い、むくむ、落ち込む、涙が出る、体重が増える…。
あなたの生理前の不快な症状はどれですか?
PMSに悩まされている女性の数は、生理のある時期の日本女性の約70%もいるといわれています!
PMSを解消するには、自分のPMSのタイプを知ることが大事。
PMS(月経前症候群)は不調を自覚するだけで、“症状が軽くなる”といわれています。
自分のタイプを診断してみて!

10月11日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年10月13日

2017年10月11日
「MYLOHAS」連載 

 

カラダケア戦略術 Vol.9 女性にとって大事な骨盤底筋を知る!

「骨盤底の筋肉は一生の財産です。なぜだか知っていますか?」

https://www.mylohas.net/2017/10/065154bodystrategy09.html

自分の体をきちんと知ろう!をテーマの連載「カラダケア戦略術」。
Vol.9のテーマは、骨盤底筋。

骨盤底の筋肉がゆるんでくると、どんなことが起きるのでしょうか?
骨盤底筋チェックで骨盤底筋がゆるんでいるかどうかを確認しましょう。
若くても骨盤底筋群がゆるんでいる可能性があります。

10月1日発売『婦人画報11月号』

更新日:2017年9月29日

2017年10月1日発売
『婦人画報11月号』

10月1日発売『婦人画報11月号』

連載も73回目になりました。

今月の婦人画報婦人科では「子宮脱」を取り上げました。
ご指導いただいたのは、9月に新しく新丸ビルに「丸の内の森レディースクリニック」https://www.moricli.jp/ を設立した産婦人科医の宋美玄先生。

『婦人画報11月号』「子宮脱」

産婦人科医の宋美玄先生

経腟分娩をした人の3割が将来、子宮が腟から出てしまう“脱”を引き起こす可能性があります!

こんな心当たりがある人は要注意です。

  • 難産で長時間の出産を経験した
  • 子どもを何人も産んだ
  • 立ち仕事が多い
  • 重いものを運ぶ仕事が多い
  • 慢性の便秘がある
  • くしゃみをすると尿漏れをする
  • 湯船から出た後、腟から水が出る

今月の要観察「フィジカルドックR」

また今月の要観察では「フィジカルドックR」を取材。
銀座の「フィジカルラボ」http://physical-lab-ginza.com で体験しました。

科学的に身体機能を測定。
結果を分析してパーソナルトレーニング法を教えてくれます。
身体機能は体組成測定器(IN BODY)と超音波で測定します。
私、かなりのいい筋肉の質と量を持っていることがわかりました!

養生日記

養生日記では、六本木に新しく「ペロタン東京」をオープンさせたギャラリストの中島悦子さん。

日本人の両親のもとパリで生まれ、ソルボンヌ大学を経て、カルティエ現代美術財団在職時に村上隆、会田誠などの展覧会に携わる才媛。
パリのギャラリー・ペロタンで勤務後、’12年香港、‘16年ソウルにもギャラリーを設立した方です。

9月28日更新 WEB「ワコールピンクリボン活動」

更新日:2017年9月29日

2017年9月28日
『ワコールピンクリボン活動』の体験レポート

今回は、「乳がんを経験しても温泉に入りたい!
「ピンクリボンのお宿」能登・和倉温泉加賀屋さんに行って来ました!」

が公開になりました。
http://www.wacoal.jp/pink_ribbon/article/report/01.html

ピンクリボンのお宿に一緒に取材に出かけたのは、「NPO 法人E-BeC 理事長」真水美佳(ますいみか)さん。

2017年9月28日 『ワコールピンクリボン活動』の体験レポート

「ピンクリボンのお宿ネットワーク」は、乳がんを患い、手術を受けて回復の道を歩みながらも、術後の傷あとを気にして旅をあきらめてしまう女性の皆様に楽しんで頂きたい との思いを込めて2012年に設立。
現在所属しているお宿は、北海道から沖縄まで全国に200軒以上。
乳がん治療中の人に対する「治療後にしたいこと」のアンケートでは「乳房再建」に続く2位に「温泉旅行に行きたい」があがっています。
ピンクリボンのお宿は、乳がん経験者に対してさりげないおもてなしの心にあふれています。
乳がんを経験したふたりがピンクリボンのお宿の加盟宿のひとつ、能登の「加賀屋」さんに出かけ、その取り組みを取材しました。

9月27日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年10月21日

Spark GINGER 連載VOL37
生理前にうつっぽくなる人はPMDDの可能性!?

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/66182.html

PMS(月経前症候群)は、だるい、むくむ、眠い、イライラする、ニキビ・肌荒れ、胸が張って痛いなど…
生理開始の約10日~3日前から始まる心と体の不調で、生理開始とともに消失する不調ですね。
しかし、PMSの女性のうち、約5%にPMDD(月経前不快気分障害)の人がいると言われています。
PMDDとは、PMSに比べて日常生活に支障をきたすようなメンタル症状がさらに強いというのが特徴です。
PMSにしてはメンタル症状がつらいという人は、その可能性があります。
PMDDチェックリストを紹介しますので、してみてください。
PMDDの可能性があれば我慢せず治療しましょう!

9月26日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年9月29日

WEBマガジン『MYLOHAS』
2017年9月26日

【カラダ戦略術 Vol.8】
骨密度、調べたことがありますか?

https://www.mylohas.net/2017/09/064558bodystrategy08.html

自分の体をきちんと知ろう!をテーマの連載「カラダケア戦略術」
vol.8のテーマは「骨」。
前編VOL7では、自分の骨の状態を知るポイントをお届けしました。
後編では骨密度をアップする方法についてお伝えします。
骨密度の検査は、女性が行っておきたい検査です。
参考にしてみてください。

9月23日発売『GINGER 11月号』

更新日:2017年9月29日

『GINGER 2017年11月号』
9月23日発売号 

9月23日発売『GINGER 11月号』

連載VOL31女性ホルモン整え塾では、
「骨盤底の筋肉、ゆるんでいませんか?」
と題して、骨盤底筋群がなぜ大切なのか? と、骨盤底筋群を鍛える方法を紹介しています。

骨盤底筋群は、体幹を支えるインナーマッスルのひとつで、骨盤の底にある筋肉の集まり。
子宮、膀胱、直腸などの内臓を支え、肛門、尿道、腟を締める働きがあります。
ふんばるような激しい運動経験がある人やデスクワークが多いと骨盤底筋群は衰えがちに。
出産でもゆるみます。骨盤底が衰えると骨盤もゆがみやすく、ボディラインが崩れやすくなるのです。
頻尿、尿もれの原因の多くも骨盤底筋群のゆるみです。

9月12日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年9月29日

WEBマガジン『MYLOHAS』
2017年9月12日掲載

【カラダ戦略術 Vol.7】
美しい姿勢の基本。骨のアンチエイジング、気にかけていますか?

https://www.mylohas.net/2017/09/064557bodystrategy07.html

自分の体をきちんと知ろう!をテーマの連載「カラダケア戦略術」。
前回は「卵巣」を取り上げましたが、vol.7のテーマは「骨」。
自分の骨のこと知っていますか?

9月11日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年10月21日

Spark GINGER 連載VOL36
不妊の原因は男女ほぼ同数。妊活はパートナーと行うのが成功のカギ!

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/62956.html

妊活は、今や女性だけのものではありません。
パートナーがいるあなたなら、一緒に妊活に取り組むのが成功のポイントになります。
今、不妊の現状を見ると、不妊原因は男女ほぼ同数となっているからです。
女性だけでなく、男性にも妊活ケアは必要です!
パートナーとふたりで行う妊活ケアのポイントをお伝えします。