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9月1日発売『婦人画報10月号』

更新日:2017年9月16日

婦人画報2017年9月1日発売
『婦人画報10月号』

婦人画報2017年9月1日発売 『婦人画報10月号』

今月の婦人画報婦人科 連載第72回では、汗の季節にできやすい「顔の白いブツブツ」を取り上げました。
保険診療では放っておけば治るよと治療してもらえないこともあるエクリン汗嚢腫の治療法とセルフケアについて紹介しています。

秋葉原スキンクリニック院長 堀内祐紀先生を取材しました。

顔の白いブツブツ

秋葉原スキンクリニック院長 堀内祐紀先生

今月の「要観察」では「マンモPET」を取材。
私自ら体験し、そのレポートです。

山梨PET画像診断クリニック院長 佐藤葉子先生にお世話になりました。

今月の「要観察」 「マンモPET」

山梨PET画像診断クリニック院長 佐藤葉子先生

8月28日発売『MORE 10月号』

更新日:2017年9月7日

『MORE10月号』(集英社)
2017年8月28日発売

8月28日発売『MORE 10月号』

特集「子宮とおっぱいの正しい守り方」で取材を受けました。
子宮と乳房についての現状のリアルデータをエビデンスに基づいてご紹介しています。

日本女性の8割が一生のうちに一度は子宮頸がんの原因であるヒトパピローマウイルスに感染している! って知ってた?
日本女性の乳がん検診の受診率が先進国で最低だって知ってた?
などなど。

病気予防にすぐに役立つ健康情報をまとめました。

『MORE 10月号』子宮とおっぱいの正しい守り方

8月24日更新 WEB「A-BEAUTY @cosme」

更新日:2017年9月4日

2017年8月24日公開
WEB『A-BEAUTY @cosme』

日本女性だけが知らない「子宮頸がん」の予防法【子宮頸がんVOL2】
https://www.cosme.net/a-beauty/article/I0008777

今、女性たちにどうしてもお伝えしたい女性医療の話題。
今回は、「子宮頸がん」についての2回目です。前回は、子宮頸がんになる前に見つける方法をお伝えしました。
今回は、子宮頸がんを“予防”する方法についてです。
現状では、予防できる唯一のがんといってもよいのが、子宮頸がんです。
日本女性だけが知らない、日本女性にこそ知ってほしい、子宮頸がん予防の最新情報をお伝えします!

8月23日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年10月21日

Spark GINGER 連載VOL35
シングルのときこそ行うべき、将来のための本気の妊活メンテナンス!

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/62415.html

将来のために本気の“妊活”を考えるなら、1年以内に婦人科を受診していない人は、婦人科へ行きましょう。
生理周りの不調があったらなおのことですが、何の不調がなくても、年1回は婦人科を受診することが妊活メンテナンスになります。
食事や運動、生活習慣は大事ですが、自分の子宮と卵巣を超音波画像で見ておくことはもっと大事。
子宮内膜の厚さや卵巣の卵の様子などは、目で見ることができます。
ほかにも、婦人科でチェックしておくべき項目をご紹介します。

8月23日発売『GINGER 10月号』

更新日:2017年8月24日

2017年8月23日発売
『GINGER 10月号』連載VOL30

8月23日発売『GINGER 10月号』

「女性ホルモン整え塾」では、
「お口の臭いが気になりませんか?」
というテーマで
女性ホルモンのリズムの口腔内の変化、それに伴うケアについて紹介しました。

「女性ホルモン整え塾」 「お口の臭いが気になりませんか?」

8月22日更新 WEB「MYLOHAS」

更新日:2017年8月24日

2017年8月22日掲載
WEBマガジン『MYLOHAS』

連載6回目は「人によって差が出る「卵巣力」の素朴な疑問」と題して卵巣と排卵について書きました。

https://www.mylohas.net/2017/08/064212bodystrategy06.html

卵巣力の老いを食い止める方法や卵巣年齢の測り方などについてご紹介しています。
女性の健康と美にとって大きな役割を果たしている卵巣。
卵巣は、女性ホルモンが分泌される大切な場所です。
卵子の数、卵巣年齢、初潮と閉経年齢の関係、女性ホルモンの低下や卵巣の老化を防ぐ方法まで――。
知っているようで意外と知られてない素朴な疑問を集め、お答えします。
卵巣力の知識がさらに深まります。

8月17日更新 WEB「A-BEAUTY @cosme」

更新日:2017年9月4日

2017年8月17日公開
WEB『A-BEAUTY @cosme』

「子宮頸がん検診」でがんになる前に見つける方法【子宮頸がんVOL1】
https://www.cosme.net/a-beauty/article/I0008776

女性たちにどうしても伝えたい女性医療の話題。
今回は、「子宮頸がん」についてです。私が経験した乳がんは、まだ予防法が確立されていません。
唯一可能なのは、検診による早期発見です。
しかし、子宮頸がんは原因も予防法も確立されています。
つまり、がんになる前に見つけて治療することが可能なのです。
子宮頸がんは、20代からすべての女性たちに知ってほしい情報です。
まず第1回目は、意外と知られていない、子宮頸がんの検診でがんを予防する方法について、お伝えします。

8月16日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年8月24日

WEB『SPARK GINGER』連載VOL34
「だるい、疲れる、むくむ… 生理前の不快な1週間の乗り切りテク教えます!」

と題して書きました。
疲れて、だるい、むくむ、眠い、イライラする、ニキビ・肌荒れ、胸が張って痛い…。
生理開始の約10日~3日前から始まる心と体の不調で、生理開始とともに消失するなら、PMS(月経前症候群)です。
なんとその数、生理のある時期の日本女性の約70%にも及ぶと言われています。
なかでも6.5%の人は、社会生活に影響があるほどの不調があって、治療対象になるとの報告も。
多くの女性を悩ますPMSの賢い乗り切り方をご紹介します。

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/61944.html

8月11.21日合併号 「旬刊 旅行新聞」

更新日:2017年8月24日

2017年8月11.21日合併号
「旬刊 旅行新聞」第1680号
「ピンクリボンのお宿ネットワーク」
第6回総会時の講演の様子が掲載されました。

「乳がんから得たものをあなたへ」というテーマで
早期発見の大切さ、QOL工場を目ざしたがん治療の現状、
乳がん検診の通知で問題となっている高濃度乳房の話題、
和倉温泉の加賀屋さんをピンクリボンお宿ネットワークとして取材した内容などをお話ししました。

8月8日更新 WEB「ワコールピンクリボン活動」

更新日:2017年8月10日

2017.08.08
WEB「ワコールピンクリボン活動」
連載・乳がんサバイバーインタビュー

桜井なおみさんの後編
「がんになっても、治療をしながらでも働く意欲を生かせる社会にするために」

が公開になりました。

http://www.wacoal.jp/pink_ribbon/article/interview/06.html

2004年7月6日。この日を境にがん患者となった桜井なおみさん。
それまで順調にキャリアを重ねていた桜井さんにとって、がんと出会い、そこで得た気づきは、人生に新たな役割をもたらしたと言います。
治療を続けながら働き続けることの難しさ。がん患者に対する社会の偏見。
常につきまとう生の不安。
2人に1人はがんにかかる現在。
がんになっても働き続けるためのアドバイスをお話しいただきました。