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4月23日発売『GINGER 6月号』

更新日:2017年4月21日

2017年4月23日発売『GINGER』6月号
「口臭と女性ホルモンの関係」について書きました。

4月23日発売『GINGER 6月号』

4月23日発売『GINGER 6月号』

ローズウォーターは単なる嗜好品だけでなく、皮膚や粘膜に対する治療薬、気分を安定させる鎮静薬として古代ペルシャ医療では使われていました。
飲むことで口内や胃腸の粘膜をケアしたり、メンタルを安定させる作用もあると言われています。
ローズウォーターに含まれるネロール、シトロネロール、ゲラニオールなどの芳香成分が脳の下垂体に作用し、女性ホルモンのバランスを整えるとも言われています。

4月16日更新 WEB「Spark GINGER」

更新日:2017年4月21日

WEB「spark GINGER」連載VOL25
2017年4月16日掲載

https://www.spark-ginger.jp/beauty-diet/49064.html

マスカット? でも中身はキウイ。
ビタミンCがオレンジの2倍の「キウイベリー」で抗酸化

キウイベリー

キウイベリー

マスカットみたいに見えるこのフルーツ、ご存知でしょうか?
こちらがキウイベリーです。
見た目はマスカット、でも中身はキウイ! 
キウイベリーはマスカットひと粒くらいの大きさで、やわらかい皮ごと片手で食べられて甘くて美味しい!
しかも、美容と健康に大切な抗酸化作用のあるビタミンCがたっぷり。
その栄養価のすごさをお伝えします。
日本で手に入るのは4月下旬まで。

ご一読ください。

4月1日発売『婦人画報5月号』

更新日:2017年4月3日

2017年4月1日発売『婦人画報5月号』

4月1日発売『婦人画報5月号』

連載、婦人画報婦人科では
「ひざが痛い」を取り上げました。

更年期以降の約60%が変形性膝関節症だと言われています。
ひざの軟骨は、傷めて損傷してしまうと、治りません。
予防法と進化している治療法をお伝えしています。

取材したのは、
慶真整形外科院長の阿部智行先生。
ひざ関節の専門家です。

4月1日発売『婦人画報5月号』「ひざが痛い」

慶真整形外科院長の阿部智行先生

続いて「要観察」では 婦人科医の宋美玄先生を取材して「ガスケアプローチ」を紹介。

ペリネ(骨盤底筋群)のさらに奥のインナーマッスルにまで働きかけ、将来の尿失禁や子宮脱の予防にもなる身体的アプローチ法です。

4月1日発売『婦人画報5月号』

「養生日記」には、御年、92歳の料理研究家、鈴木登紀子先生がご登場!

4月1日発売『婦人画報5月号』

是非ご一読くださいませ。

3月23日発売『GINGER 5月号』

更新日:2017年3月23日

2017年3月23日発売 『GINGER』2017年5月号「女性ホルモン整え塾」VOL25で 「心のエネルギー切れを回復する漢方食」について書きました。

3月23日発売『GINGER 5月号』

3月23日発売『GINGER 5月号』「心のエネルギー切れを回復する漢方食」

生理前のPMSの時期は、メンタルも不安定になりがち。
そんなときに、何を食べればいのか、何を食べないようにするのか、を紹介しています。

3月8日更新 WEBメディア「Spark GINGER」

更新日:2017年3月17日

WEB「SPARK GINGER」連載VOL24
2017年3月8日掲載

ダイエット中も罪悪感なし!
低糖質、ストレスフリーで栄養豊富なスイーツたち

間食には、罪悪感がつきものでした。
でも、今、積極的に間食をすることで、より健康的な食生活ができるということがわかってきました!
空腹を我慢してストレスを溜めると、ストレス解消のために体や美容に悪いものを食べてしまったり、かえってたくさん食べ過ぎたり、極度な血糖値の乱高下を起こしたり…。
“小腹満たし”に、健康にいいスイーツを選べば、罪悪感もなく、かえってダイエットに効果的、という研究も出てきています。
美と健康に敏感なあなたのために、最適な機能性スイーツをご紹介しています!

https://www.spark-ginger.jp/health/45065.html

3月1日発売『婦人画報4月号』

更新日:2017年3月2日

3月1日発売『婦人画報4月号』

2017年3月1日発売『婦人画報4月号』

特集「乳がんサバイバーが指南する 乳がん最新白書2017」

特集「乳がんサバイバーが指南する 乳がん最新白書2017」を企画、執筆しました。
10ページの特集です。

特集「乳がんサバイバーが指南する 乳がん最新白書2017」

7人のサバイバーからのメッセージ

有名人の乳がん闘病の報道が相継いています。
罹患率は毎年上がり今、乳がんは本当の意味で他人事ではない病気になっています。
一方で5年生存率が8割を超えるなど、乳がんはかかっても生きられる病気になっています。
がんでも生きて働く時代だからこそ、ひとりひとりに合ったケアが求められています。
医師からは聞くことができない、がん体験者(サバイバー)からの乳がん実情をお伝えしています。

登場していただいた乳がんサバイバーは7名。

乳房再建の話題で、真水美佳さん、溝口綾子さん。 乳房再建の話題で、真水美佳さん、溝口綾子さん。

遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)の話題で、太宰牧子さん。 遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)の話題で、太宰牧子さん。

アピアランスの話題で、山崎多賀子さん。 アピアランスの話題で、山崎多賀子さん。

就労支援の話題で、桜井なおみさん。 就労支援の話題で、桜井なおみさん。

がんとお金の話題で、黒田尚子さん。 がんとお金の話題で、黒田尚子さん。

乳がん検診の話題で、私、増田美加。 乳がん検診の話題で、私、増田美加。

7人の体験談も書きました。
どうぞご一読くださいませ。

婦人画報 連載記事

婦人画報婦人科:更年期うつ

めぐみクリニック院長、皆川恵子先生

今月の「婦人画報婦人科」では、「更年期うつ」をめぐみクリニック院長、皆川恵子先生に取材しました。
女性は男性より1.5倍から2倍、うつになる確率が高いのです。
特に更年期世代は要注意です。

今月の要観察:蒸し大豆

今月の要観察では「蒸し大豆」を紹介。
ゆでる、より、蒸すほうが栄養成分を調理過程で逃がさないからか栄養価が高いことがわかりました!
豆腐、豆乳、納豆よりもタンパク質、食物繊維が豊富。
大豆イソフラボンは水煮の2倍です!

養生日記:原日出子さん

養生日記は、原日出子さんにご登場いただきました。
ゆる糖質制限とトレーニングで体重も落ち、体が軽やかに!

2月26日更新 WEBメディア「Spark GINGER」

更新日:2017年3月2日

WEB「SPARK GINGER」連載VOL23
2017年2月26日掲載

下着を変えれば肌も変わる!
傷の痛みやかゆみにも対応できる綿より優しい低刺激インナー

私たち女性は、毎月の女性ホルモンのサイクルで、肌が敏感になる時期がありますよね。
さらに更年期が近づけば近づくほど、敏感肌になり、肌トラブルが増えて、“かぶれる、蒸れる、チクチクする…”などの不快な症状を感じることが増えてきます。
そんな肌悩みを感じたときは、肌刺激を最低限にした、肌に優しいインナーを選んでみては。
「乳がんなどの外科手術後の女性の肌に優しい肌着を届けたい」という思いやりから生まれた、手術後の女性からの満足度が高く、心がホッとできる下着について書きました!

https://www.spark-ginger.jp/health/43922.html

2月23日発売『GINGER 4月号』

更新日:2017年2月24日

2017年2月23日発売『GINGER4月号』
連載「女性ホルモン整え塾」では、
「ダイエットしているのに痩せない~と嘆く人へ」と題して、
上手なタンパク質の摂り方のアイデアを書きました。

2月23日発売『GINGER 4月号』

2月23日発売『GINGER 4月号』

PMSの時期はむくみやすいので、体重計に乗り過ぎないほうがストレスが少なくてすみますね。

必須アミノ酸を全て含んだ「蒸しキヌア」もおすすめです。
”蒸す”て”茹でる”より、栄養価を逃さないんです。

2月18日発売『新潮45 3月号』

更新日:2017年2月24日

『新潮45 3月号』2017年2月18日発売にて 「不必要な矯正治療を子どもに強いる歯医者たち」と題して執筆しております。

歯科矯正治療に、さまざまな被害事例が報告されているのをご存じでしょうか。
その背景には、日本の“少子化”が大きく影響しています。
いったいどんな被害報告があがっているのか、そしてそれはなぜ起こっているのか…。

昨年2016年9月、日本で初めてできた歯科矯正の診療ガイドラインも、この被害を少なくするために作られました。
その内容は、「上の前歯が出ている小児(7歳から11歳)は早期の矯正治療を行わないことを強く推奨する」というもの。

この診療ガイドラインでは、混合歯列期に上の前歯が出ている状態(いわゆる出っ歯)に対して矯正治療は行うべきではない、ということを示しています。
こうした歯科医師向け診療ガイドラインを作らねばならないほど、乱脈治療が行われている現状が…。

そのことを詳しく書いています。
ご一読いただければ幸いです。

2月18日発売『新潮45 3月号』

2月18日発売『新潮45 3月号』

2月18日発売『新潮45 3月号』

2月8日更新 WEBメディア「Spark GINGER」

更新日:2017年2月12日

WEB「SPARK GINGER」連載VOL22
2017年2月8日掲載

「大豆イソフラボンは納豆や水煮の2倍! 栄養たっぷりの“蒸し大豆”で腸活と抗糖化を」と題して、蒸し大豆の栄養について書きました。

大豆イソフラボンが納豆や水煮の2倍とは驚きです。
低GIで血糖コントロールや体重コントロールにも便利な食品。
簡単レシピも紹介しています!

https://www.spark-ginger.jp/health/42075.html